2019年11月16日

テレビ番組の周波数の高さ

食事中は音があったほうがいいのでテレビをつけていました。

時事の「討論」をしていたようで、安倍さんの「桜を見る会」を取り上げていたようです。
番組の最終目標は「そんなものは大した問題ではない」ということなのでしょう。たぶん・・・。
出ている人の話の周波数が高い(声・高め、話のスピード早め)なので、自分には何言っているか分かりませんでした。

その後、皇室の代替わりの話題を取り上げていましたが、その話のスピードは遅めだったように思います。

周波数が高い話は、人の中に入りやすく、その人の考えになりやすいのでは?

ここ5年ほどは、霊界物語を読むことが出来ず、西洋占星術=>インド占星術=>今は、インド占星術のチャンドリーさんのSA(システムズ・アプローチ)を勉強しています。
でも、なかなか「読めるように」はならないのです。
出来ないのは年のせいかもしれません。
それでも、せいぜい頑張らねば、いや「頑張る」という表現は嫌いなので、せいぜい続けてやりたいと思います。
posted by 狭依彦 at 09:21
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