2020年01月31日

13巻から進まない

霊界物語を続けて読んでいると、止まってしまうことがあります。

現在13巻なのですが、今がその状態です。

「ミタマ磨き」の話で、非常に斬新な話なのですが、何故か頭に入らず、疑問も出て来ず、一日二章くらいしか進みません。

昨日、小便茶の話が出てきたので、また、スピードが上がると思います。


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2019年12月11日

アフガニスタンと十支族

王仁三郎と日猶同祖論とはかなり深い関係があると思います。
霊界物語でも、それらしい所は沢山あります。

また、淡路島の裏神業ではそのものズバリの話だと思います。

淡路島

最近、私のところにも日猶同祖論関係の本が来ており(買っており)、いろいろ勉強しはじめているところです。

四国剣山関係。大杉博さんの著作。

『神聖の系譜』 小嶋秋彦 創英社/三省堂書店
この本は、詳しすぎて読みにくいです。著者も自分でそう書いています。

また、たまたま、次の本もAmazonで見つけました。
『失われた十部族の足跡』 アビグドール・シャハン著 NPO法人 神戸平和研究所
この本に書かれていることを調べていたら、次のHPを見つけました。

アフガニスタンのイスラエル10部族の行方

このHPの地図が参考になります。

霊界物語でもアフガニスタンとかイランなどが出てきます。
もしかして、その場所が失われた十支族と関係しているかも?なんて、感じています。

なお、私自身は、日本人が十支族の末裔だとして、「それで?何か嬉しいの」という立場です。

posted by 狭依彦 at 14:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年12月09日

縄文ネイティブ-長吉秀夫著

この本、AMAZONで送料をただにするために、たまたま買って読みましたが、とても良い本だと思います。

考古学的では全く無い縄文本で、とても、気に入りました。

長吉秀夫という著者は、大麻のことをやっている人だそうです。

長吉 夢や希望がないと、生きられないですよね
北山 そう。それをどう見出すか……たぶん原発にしても、なくそうという意志がどこかに働いているのなら、生きようと思うひとが増えてくると思うんだよ。原発がないとやっていけないというひとが増えれば増えるほど、ネガティブなちからにどんどんやられていってしまうというのがこの国のありさまであって、先がなかなか見えないからね。その先を与えるのは、今は政治家の仕事だよね。
長吉 本来はそうですね。でもまったく仕事をしていない。
北山 本当だよね。泣きたくなるくらい、なにもやっていないよね。くだらないことしかやっていない。
長吉 真逆のことをやっていますよね。
北山 そうね。終わらせるために努力してるってことだもんね。

北山さんは、北山耕平さんで、アメリカ・ネイティブ・インディアンの関係では有名な人です。






posted by 狭依彦 at 21:29| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

やっとYoutubeできた

聖者の涙、末子姫の歌、飴屋。
この歌は、何年も前に作ったものです。
一度Youtubeに上げていたのですが、アカウントをロックされてしまい、消されてしまいました。

この度、やっとこの3本を上げることができました。

新しく作るのは難しいので、ここまでだと思います。


posted by 狭依彦 at 11:37| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年12月06日

結構忘れています

霊界物語第30巻の11章の末子姫の歌を昔、歌わせたのがあるので、詞をつけて動画にしてYouTubeに上げようとしています。

少しだけ解説を加えようとしましたが、なかなか言葉が出てきません。

特に、教義に関するところは、今まであまりやってこなかったので全然出てきません。
狭依彦に教義的な事は語れないもんね・・・みたいなことでしょうか。

癪に障りますが、人の解説を読んで勉強しなおさなければならないかも。
posted by 狭依彦 at 11:26| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月19日

久しぶりに論考のようなものを書きました

霊界物語について、論考的なものを書いたのは何時以来だろうか?

10年はたっていると思います。

posted by 狭依彦 at 22:30| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

テレビ番組の周波数の高さ

食事中は音があったほうがいいのでテレビをつけていました。

時事の「討論」をしていたようで、安倍さんの「桜を見る会」を取り上げていたようです。
番組の最終目標は「そんなものは大した問題ではない」ということなのでしょう。たぶん・・・。
出ている人の話の周波数が高い(声・高め、話のスピード早め)なので、自分には何言っているか分かりませんでした。

その後、皇室の代替わりの話題を取り上げていましたが、その話のスピードは遅めだったように思います。

周波数が高い話は、人の中に入りやすく、その人の考えになりやすいのでは?

ここ5年ほどは、霊界物語を読むことが出来ず、西洋占星術=>インド占星術=>今は、インド占星術のチャンドリーさんのSA(システムズ・アプローチ)を勉強しています。
でも、なかなか「読めるように」はならないのです。
出来ないのは年のせいかもしれません。
それでも、せいぜい頑張らねば、いや「頑張る」という表現は嫌いなので、せいぜい続けてやりたいと思います。
posted by 狭依彦 at 09:21| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月06日

田中英道『発見!ユダヤ人埴輪の謎を解く』

日本人とユダヤ人との記事で書いた、芝山町の埴輪、タイムリーに本が出ていました。

田中英道『発見!ユダヤ人埴輪の謎を解く』

買って、読み始めました。
posted by 狭依彦 at 22:50| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2019年11月01日

また霊界物語を読めるようになりました

10年ほど前から、ほとんど霊界物語を読むことができませんでしたが、かなり、年をとった今、また、読むことができるようになりました。
DHAが少ないせいか、日常生活では、物忘れがはげしいですが、2巻から5巻までを読みましたが、結構分かる。忘れていたものを思い出すようです。

今後、ブログでも書きながら、狭依彦の考えを書いてゆきたいと思います。
posted by 狭依彦 at 21:44| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする