2019年12月11日

アフガニスタンと十支族

王仁三郎と日猶同祖論とはかなり深い関係があると思います。
霊界物語でも、それらしい所は沢山あります。

また、淡路島の裏神業ではそのものズバリの話だと思います。

淡路島

最近、私のところにも日猶同祖論関係の本が来ており(買っており)、いろいろ勉強しはじめているところです。

四国剣山関係。大杉博さんの著作。

『神聖の系譜』 小嶋秋彦 創英社/三省堂書店
この本は、詳しすぎて読みにくいです。著者も自分でそう書いています。

また、たまたま、次の本もAmazonで見つけました。
『失われた十部族の足跡』 アビグドール・シャハン著 NPO法人 神戸平和研究所
この本に書かれていることを調べていたら、次のHPを見つけました。

アフガニスタンのイスラエル10部族の行方

このHPの地図が参考になります。

霊界物語でもアフガニスタンとかイランなどが出てきます。
もしかして、その場所が失われた十支族と関係しているかも?なんて、感じています。

なお、私自身は、日本人が十支族の末裔だとして、「それで?何か嬉しいの」という立場です。



posted by 狭依彦 at 14:28| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。